コラム
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- 2025.08.07
- 安城
【安城市東栄町】南向きの角部屋4LDK!リノベ向き&希少エリアのマンションをご紹介!
こんにちは。
中一不動産/ホームタウンです!
今回は、安城市の中古マンション「エスポワール東栄Ⅱ」のご紹介です。今回のテーマは2つの「希少性」!
何が「希少」なのか、ポイントに絞ってお話します!
安城市東栄町、北部小学校区の中古マンション「エスポワール東栄Ⅱ」!

まず、今回のマンションの希少性その①は「エリア」です!
安城市は、三つの主要駅「新安城駅」、「安城駅」、「三河安城駅」がありますが、今回のマンションは名鉄本線の「新安城駅」が最寄り駅になります。
でも、「新安城駅近くのマンションって結構ありませんか?」と思われる方は多いはず。
そうなんです。新安城駅の南の方はマンションが多いエリアになります。新築から、「コープ野村新安城」のような団地型マンションも多くあります。
そして、新安城駅周辺のマンションは、ほとんどが「住吉町」や「今池町」に位置しています。
反対に国道一号線の北に位置する東栄町周辺、特に北部小学校区内では、マンションそのものがあまり多くありません。
そのため、希少性が高いエリアともいえます。「戸建てが多い地域だけど、マンションで暮らしたい」「学区を変えたくない」という方には、特に注目していただきたい一件なんです!
そんな希少性の高いエリアですが、2025年8月現在、東栄町には2つの中古マンションから販売されています。今回ご紹介している物件ともう一つは「シャトー安城Ⅱ」、北部小学校からはより遠くになりますが、こちらも比較されるのもよいと思います!
南向き・角部屋の4LDK!

もう一つの希少性は「4LDKの角部屋」ということです!
3LDKのマンションが一般的なので、やはり4LDKは貴重です。ですが、4LDKそのものに価値を見出すより、私たちは「リノベーション」という選択肢を考えたときに、4LDKの価値を再発見できると考えています。
新築で4LDKの場合、80㎡を超えてきますし、現在の相場的には当然4,500万以上になってくるかと思いますが、今回のお部屋は1,600万円。+リノベーションを1,400万施しても、新築とは1,000万~1,500万ほどの差になります。
私たちのお客様は4LDK→3LDK、または2LDKにリノベーションすることで、自分らしい間取りをリノベーションで叶えています。
例えば、このエスポワール東栄Ⅱですと、南の洋室をLDKと一体化することで広いLDKにできますし、4.5帖の和室をウォークインクローゼットにすることで、家族みんなが作れるファミリークローゼットにもできます!
※ホームタウンの4LDKからのリノベーション事例
このように4LDKのお部屋はリノベーションによる可変性が高く、リノベーションに適している物件と言えます。
また、中古マンションであれば価格もおさえられますし、「新築よりリノベかな?」と考えられている方にはお勧めです!
もちろん、4LDKでも物件の間取りによってはあまり可変性が高くないものもありますが
そのあたりは、私たち中一不動産の営業はご案内しながら説明させていただいておりますので、ご安心下さい!
徒歩1分の東栄公園、ピアゴ徒歩3分と買い物便利な立地
以上、「二つの希少性」からお話しましたが、実はまだまだ魅力な点はあるので、少しご紹介。
すぐそばには東栄公園(徒歩1分)**があり、お子さまの遊び場や、休日のリフレッシュにも最適。さらに、ピアゴまで徒歩3分と日常の買い物にも困りません。国道1号線にもアクセスしやすく、通勤やお出かけの利便性も高い立地です。
こんな方におすすめ
マンション派のファミリーで、北部小学校区に住みたい方
リノベーションを前提に、中古マンションを探している方
周辺環境と生活の利便性、どちらも大切にしたい方
物件の詳細や、リノベーションのご相談も承っております。実際に室内をご見学いただけますので、気になる方はぜひお気軽にお問い合わせください。
今回のお部屋は居住中ということもあり、お部屋は公開しておりません。
ただ、お部屋はとても大切に使われており、床の状態もとても綺麗です。売主様がとても大事に暮らされていることが良くわかるお部屋です。
是非、ご内覧していただきたいお部屋です。
お部屋の内覧予約はこちらのページからどうぞ!





