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新築だけが答えじゃない。
モデルルームで“暮らし” を体感。
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賃貸生活しか知らなかった私たちにとって、家を選ぶのは初めてのこと。
何から始めればいいのか迷う中、偶然見つけたのが中一不動産さんのリノベ物件でした。
写真だけでは分からない雰囲気を確かめたくて、モデルルームへ行ってみることにしました。
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ご紹介するモデルルーム

知立市役所前モデルルーム
(グローリアス知立東)

DATA
- 間取り
- 2LDK
- 延べ床
- 70.26㎡
- 建築年数
- 1994年8月
- 工事費用
- 1350万円



春日-
入ってすぐに、土間収納があるんですよ。賃貸物件では「土間収納」というものがまずあり得ないのですが、リノベーションを行うとこんなにも広い土間も作ることが出来ちゃうんです。
夫-
えっ!土間があるんですか??
靴以外にも、自転車とかも置けて便利そうですね!フィギュアをここに飾ってても面白そうですね!
妻-
今のマンションは下駄箱が小さいから靴だけでもギリギリだもんね。これだけたくさん収納できれば助かるね。



春日-
このお部屋の壁、実はマグネットがつくようになっていまして、大きな費用をかけずにちょっとした工夫でワクワクするような仕掛けが出来るんです!
夫-
すごーい!こんなことも出来るんですね!おもしろいー!僕の家、冷蔵庫にたくさんマグネット貼ってあるんですよ!
妻-
新婚旅行でアメリカ行ったときにマグネット買ってきたんですよ。確かに冷蔵庫に貼るよりお部屋に貼ってあった方が思い出話とかもできるよね。


夫-
ここはなんで床の素材が変えてあるんですか?
春日-
それはリビングでの過ごし方を変えるために、あえて2種類の床材を使っているんです。床がタイルになっている方では、読書や趣味など「自分の時間を過ごす空間」に、フローリングになっている方では、「家族と過ごす空間」にとライフスタイルに合わせてリビングを使ってほしいという思いでこのような設計をしました。


春日-
こちらがキッチンになります。リノベーション前は全然違う向きだったんですよ。キッチンの向きを縦にすることで、広いリビング全体を見渡すことができるんです。

妻-
元々はこんなに狭かったんですね。確かにキッチンからリビング全体が見渡せると会話もしやすいですね。収納も広くて、2人暮らしには十分すぎるくらい。家事もはかどりそうです。
お問い合わせ


中一不動産/ホームタウン
愛知県知立市内幸町加藤74番地4










